80年代に創設された牡丹江市愛民区銀龍装飾材工場は、30年の実績をもとに、常に高品質な装飾材を生産しています。現在、当社の固定資産は1000万元、敷地面積は1.6万平方メートルであり、品質確保のため、台湾やイタリア産の設備を導入しています。私たちのモットーは、最高の材料と工芸技術、そして最高のサービスでお客様の理想の生活空間を演出することです。
当社ではカバノキ、サク、色木、ヤチダモ等を主原料とした四方さね継ぎ床板、塗装済み接合床板、装飾用壁板、木製細板、集成板、製材、かんな仕上げ板材等を生産しています。年間で製材5000立方メートル、純木フローリング材は10万平方メートル、集成板400立方メートル分の板材を生産しています。当社の製品は国内消費者の大きな信頼を得ているとともに、海外でも高い需要を誇っており、日本、韓国、アメリカ等の国々に向けて輸出されています。特にアメリカでは、純木材で内装された家屋を「呼吸できる家」と呼んで高く評価されており、私たちは皆さまにこのような快適なライフスタイルを提供することを常に目標としてきました。
牡丹江市愛民区銀龍装飾材工場では、皆さまからのお問い合わせを心よりお待ちしております。英語又は日本語でご連絡下さい、一番良いのは英語です。